あらゆる病気は低体温から

入浴を一から見つめ直し、体の内側から健康を支え、健康長寿の延伸に邁進いたします。

ごあいさつ

「長湯ホットタブ」は、自然炭酸泉に入ったような効果をご自宅でも再現でき、健康増進、自己治癒力をあげていただくための入浴剤です。世界屈指の炭酸泉と名高い大分県竹田市の「長湯温泉」や、温泉療養が盛んなドイツの自然炭酸泉を分析・研究して開発し、全く新しい家庭用炭酸入浴剤を完成させることができました。
どちらの炭酸泉も、地下1,000mという高圧下で噴出した炭酸ガスが地下水に溶け、重炭酸イオンと水素イオ ンを高濃度に含んだお湯が湧き出しています。お湯の中の重炭酸イオンが、入浴時に皮膚から吸収され、毛細血管を拡張して血行をよくし、全身の新陳代謝を促します。
「ホットタブ」の主成分である重曹とクエン酸は、身近なナチュラル素材ですが、実は入浴剤として理想の組み合わせです。重曹の洗浄・中和・消臭作用とクエン酸の疲労回復、血流改善、ミネラルの吸収促進(アンチエイジング効果)、美肌効果、痛風予防といった効果・機能を併せ持った入浴剤を作ることができれば画期的なことでした。
しかし、重曹とクエン酸を錠剤化するには大きな壁が立ちはだかっていました。それは重曹とクエン酸を混ぜ合わせて錠剤、あるいは粉末にすると自然に発泡してしまうからです。これでは商品として市場に出すことは不可能でした。 ところが、これまで技術的に難しいためどのメーカーも商品化できなかった「重曹とクエン酸」を組み合わせ、特許製法で錠剤にしたのが「ホットタブ」なのです。
ドイツなどの天然炭酸泉を研究して開発された薬用ホットタブ重炭酸湯をベースとし、さらなる温まりの向上を追及し、温浴・清浄効果を向上させた結果、これまでにない最高レベルの温まりを提供する家庭用炭酸入浴剤、「長湯ホットタブ」を完成させることができました。
無着色、無香料、無添加の炭酸泉をご家庭でお楽しみください。

「あらゆる病気は低体温から」との事実に基づき、家庭で手軽に体温を上げることができる「ホットタブ」を普及させ、対処療法ではなく自己治癒力を高め、健康寿命を延伸することで人々の喜びと充足した生活を送る社会の実現に寄与することを目指します。

代表取締役会長 小星 重治

会社概要

会社名 株式会社長湯ホットタブ東京(英語標記 Nagayu Hot Tab Tokyo Co., Ltd.)
事業内容 化粧品及び医薬部外品の製造・販売
健康入浴料サービス事業
代表取締役会長 小星 重治
代表取締役社長 有田 直美
住  所 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8-14-18
シミズビル7F
電話番号 03-5989-1798
FAX番号 03-5989-1799

アクセス

東京メトロ丸の内線「西新宿」駅下車。1番出口(成子坂北・成子天神社方面)から出て、左手に進み(「中野坂上」方面へ)ジョナサン、松屋を過ぎ、成子天神社を過ぎた2つ目のビルの7階になります

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