株式会社 長湯ホットタブからのご案内です。

 


ホットアルバム炭酸泉タブレット×大分県竹田市 地位協定調印式


株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレットは、大分県竹田市長湯温泉に株式会社長湯ホットタブを設立し、一方、東京には別法人である株式会社長湯ホットタブ東京を設立。この両社が新商品「長湯ホットタブ」を発売してまいります。

皆様もご存知の通り、来る2015年12月1日、メンタルヘルス対策の充実・強化等を目的として、従業員50人以上のすべての事業所にストレスチェックの実施を義務付ける「労働安全衛生法の一部を改正する法律」が施行されます。

これまでも竹田市は温泉療養に対する健康保険の適用を目指し、「温泉療養保険システム」として入浴料や宿泊料の一部を還元する制度を取り入れています。また、昔から本格療養温泉としての地位確立を目指し、ストレスチェック義務化に応じて温泉利用型健康増進施設の準備も進めているところです。今回設立される両社は、日本一の炭酸泉、大分県竹田市の長湯温泉と提携することで、ストレスチェック義務化に対応した商品、そして長湯温泉での逗留後、継続して家庭での療養を目指す商品を発売いたします。

まず最初の新商品は、ストレスチェック義務化に合わせた「温泉療養保険システム」の適用を受けることができる健康入浴剤として、全国の健康保険組合に加入する企業の社員様向けに販売する予定です。この営業・販売を株式会社長湯ホットタブ東京が担当いたします。

もうひとつの新商品は、長湯温泉での短期療養と組み合わせて家庭でも使え、長湯温泉と同等、あるいはそれ以上の効能効果を持つ炭酸入浴剤を販売する予定です。これは「竹田式温活365保険パスポートシステム」として、独自の保険適用で安く購入できる仕組みを提供し、長湯温泉で療養し、家庭でも同じように療養していただき、健康つくりを進めていただくための商品です。この営業・販売を株式会社長湯ホットタブが担当いたします。

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