長湯ホットタブの効能

有効成分が温浴効果を高め、血行を促進します。

効果・効能インデックス




重炭酸イオン
温浴効果を高める。


健康の基本は、身体すべての細胞のすみずみまで血流が行き届き、体温が36.5℃以上あること。血流は栄養と酸素と健康を運ぶインフラです。 「ホットタブ」は、有効成分が温浴効果を高め、冷え症, 腰痛, 肩こり, 疲労回復, リウマチ, 神経痛, あせも, 産前産後の冷え症, 痔, うちみ, くじき, あせも, しもやけ, 荒れ性, ひび, あかぎれ, にきび, しっしんに効きます。
体温36.5度以上が健康のバロメーター。
毎日を健康に過ごすために、体を温める生活を始めてみませんか。


冷え症

多くの女性
「冷え症」に悩んでいます


女性の多くが日常的に悩んでいる「冷え症」。冷えを放っておくとあらゆる病気のもととなります。体温が低くなって血液の流れが悪くなると、肩こりや腰痛といった痛みをもたらすばかりか、肌荒れなど外見にまで影響を及ぼします。体を温めるのにもっとも手軽な方法はお風呂に入ること。「ホットタブ」は有効成分が温浴効果を高めて血行を促進。さらに体にストレスを与える水道水の残留塩素を中和します。やさしい肌あたりのお湯が体も心もほぐします。




疲労回復

トップアスリートも実感する
疲労回復効果


「ホットタブ」が、湘南ベルマーレのJ1昇格をサポート。

一日の疲れをその日のうちにリセットすることはとても大切。でも、意外と難しいことでもあります。疲労回復の決め手は、リラックスすること。「ホットタブ」を使えば41℃以下のお風呂にゆったりつかるだけで、副交感神経にスイッチが入って体のすみずみまで血流が行き届き、老廃物が浄化されて疲労を回復します。「ホットタブ」の疲労回復効果はトップアスリートも認めるところ。Jリーグのサッカーチーム・湘南ベルマーレは、2014年に全選手が「ホットタブ」の使用を開始。その年、38勝8分3敗という圧倒的強さで首位に立ち、J1昇格を果たしました。

※※熱すぎるお湯は交感神経を緊張させてしまうため、41℃以下での入浴をおすすめします。



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